<RYUNAN式>ゴルフ上達理論とは

ボールがいつもスライス・フックしてしまう
週に2回以上練習場で打ち込んでいるがボールがコントロールできない
コースに出ると思ったように打てずにスコアが安定しない


もし、あなたがこんな経験をしたことがをあるのであれば、
私のレッスンがお役に立てます。

『ゴルフは経験、運動神経やセンスがないとスコアアップできない・・・』

と言われているのは大きな間違いで、間違ったスイングを矯正し
正しいスコアアップのマネージメント方法を学ぶことでスコアアップを期待することができます。


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こんにちは!!RYUNANです^^

昨日はレッスンでこんな相談を受けました。

「先生インターロッキンググリップにしてみたいのですが。」

というものです。

タイガーや遼君も採用している、
右手の小指と左手の人差し指を絡めて握るグリップです。
↓↓↓


たしかに、このグリップの方法にはメリットがあります。

しかし、初心者の方や自分のスイングが確立していない
ゴルファーの方にはデメリットもあります。

その理由の一つとして、
「まず右手の自由が完全に奪われてしまう」からです。

そのため、体の力が強くないと、上手くクラブヘッドを
走らせることができないのです。

ですから、やはりオーソドックスな
「オーバーラッピンググリップ」をすすめるわけです。
↓↓↓


インターロッキングは小さいころからやっている人に多く見られます。

慣れていないと指に負担がかかるので、
小さなころから採用している人でないと難しいのかもしれません。

インターロッキングのメリットとしては、両方に手が密着して、
固定されるので、【一体感】という意味では抜群です。

ですから練習の時に体で打つ感覚を味わうために、まずは
「オーバーラッピンググリップ」でスイングすることをおすすめします。




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