ドライバー、アプローチショット、バンカーショット、パッティング。

ゴルフが上達するには、あともう1つ何かが足りない。

その答えを、このページでご紹介いたします。









こんにちは!坂本龍楠です。




現在、私はPGAティーチングプロとして

・ゴルフがもっと上手くなりたい方
・もっとスコアアップしてシングルプレーヤーになりたい方


など、「ゴルフが大好き!」という方々に、レッスン活動を行っております。


その中には、はじめてクラブを握られる方から、10年以上の経験を
持たれているアマチュアゴルファーまで。

年齢、パワー、体力、経験などを問わず、これまでに約1,000人以上の ゴルファーの
皆様のスコアアップのお手伝いをさせていただきました。
.
実は、これらは私がレッスンを行ってる中でもっとも質問の多い内容です。

ですので、1つといわず複数当てはまった方もいらっしゃるかもしれませんね。

特に、アマチュアの方は、スイングを独学で学び練習している方が非常に多いです。

しかし、自己流の練習を繰り返すことで、逆に上達のスピードにブレーキを
かけてしまっていることに気づいていないのです。


では、一体どうすれば、理想的なスイングに近づけるのか?

飛距離アップし、そしてスコアを縮めることができるのか。

とても重要なポイントです。

その説明の前に、レッスン生から実際にが寄せられるゴルフ上達の疑問について
お答えしていきますね。

あなたも同じ間違いをしていないか、 をチェックしてみてください。









飛距離が伸びない、ゴルフが上達しない理由はいたって簡単!

年齢、パワー、運動神経、経験年数、センスは一切関係ありません。

これからお話する内容に1つでも心あたりがある場合、
無駄な時間と費用を使い続ける恐れがありますので注意してくださいね。


レッスンでの相談や悩みの声で、やはり一番多いのが、
「今の自分のスイングが本当に正しいか?」という質問です。

・スライスするのは今のスイングが間違ってるからでしょうか?
・飛距離を伸ばしたいです。いい方法ありませんか?
・新しいスイング理論を試していますがどう思いますか?
・とにかく曲がらずまっすぐ飛ぶ方法を教えてください!


このようなご相談が毎日寄せられます。

世の中にはスコアアップ法やスイング法に関して様々な理論があります。

「●●がいいらしい」
「●●●をすると曲がらないらしい」

などなど・・・

1つだけハッキリしたことが言えます。

それは、「スイング本質」を正しく理解しないと、
どんなに練習量を増やしてもゴルフは上手くなりません。


ましてや飛距離アップは二の次です。

「スイングの本質」とは、この後でお話しますが、
プロもアマチュアも、本質は何も変わりません。

スイングの本質を理解したうえで、初めてあなたの体格や骨格、パワーに合わせた
オリジナルのスイングを作り上げていくものなのです。

柱を組まなければ、家が建たないように、スイングにも「柱=軸」が必要なのです。


アレンジや、新しいスイング理論はそれからです。





もし、あなたが過去にレッスンを受けた経験がある、あるいは今現在レッスンを
受けているのであればこんな疑問を抱いたことはありませんか?

「レッスンプロによって言うことがみんなバラバラ・・・」

「一体何を信じたらいいのか・・・」


私のところに訪れるレッスン生にも、よく
「先生、結局誰の言うことを信じたらいいでしょうか?」
と相談されることがあります。

レッスンのメリットは、あなたが今抱えているスイングの疑問を直接聞くことができ
間違ったスイングをその場で矯正してもらえることです。

自分自身で自分のスイングを客観的にチェックすることは難しいことですので
レッスンはとても価値あるものだと思っています。

しかし、デメリットとしては、レッスンプロによって
「視点」「教え方」「理論」が異なるということです。


例えば、あなたがドライバーでスライスするクセを直したいと質問した場合、



このように、1つの問いに対して、その答えは十人十色。

これでは、

レッスンを受けてから2カ月経つのにまだスライスする・・・
上手くなってる実感がないし、スコアも伸びてない・・・
このまま教えてもらっていても上手くなるのか不安・・・


と、努力と時間、高額なレッスン費用がかかった割には全く進歩がなかった・・・という
非常に効率の悪い道を進んでしまう恐れがあります。

確かに知識や経験も豊富なレッスンプロは大勢います。

しかし、「最短距離でゴルフを上達させる」というあなたの目標に対して
「知識を増やし理論を学ぶ」ことは、最終ゴールではありませんよね?


ですから、私の場合、まずはスイングの本質となる軸を中心として
スイングできているかどうかを診断させていただいてます。

どんなに目新しい理論が生まれようと、

「正しいスイングでボールをまっすぐ遠くへ飛ばす」

という本質部分は昔も今も変わらないのです。




インパクト時のスイングスピードと、ヘッドの重さによって、
ボールの飛距離は物理的に数値として導き出せます。

しかし、グリップを力ずよく握って、全身に力を込めて思いっきり振ることが飛距離アップに
つながることとは、正反対のことなのです。

本来のフルスイングの定義とは、「力いっぱいクラブを振る」ことではなく、
体の軸がぶらさずに、無駄な力が入らないしなやかなスイング
だからです。

無駄な力が入らず、その人の体格や部位ごとの筋力を最大限に発揮させることで
ヘッドスピードが上がり、しなやかでキレのあるスイングが生み出せます。
その結果として飛距離が伸びるのです。

また、体重移動が最近では話題で人気のあるスイングですね。

たしかに体重移動は大切です。しかし、それだけでスイングの全てではありません。

逆に、体重移動に意識を集中させてしまうことで、
あなたが持っている本来のスピードあるスイングが行えないことを知っていますか?


体の軸もぶれやすく、スライスしたり、ボールを捕まえることができません。

初心者や中級者の方は、まずはしっかりと自分のスイングの特徴を知り
基礎を固めることが大切です。

応用はそれからでも間に合いますし、基礎ができていなければ飛距離アップすることは不可能です。





今ではパワーがないゴルファーでもボールを遠くへ飛ばせるように改良された
クラブが販売されています。

たしかに、自分の好みやパワーに合わせて、シャフトやヘッドを自分にあったものにカスタマイズすることは ゴルフの楽しみ方の1つですし大切なことです。

しかし、自分のスイングを改善せずに、コントロール性や飛距離をクラブの性能だけに
求めることは矛盾しています。

事実、既に60歳を超えた生徒さんがいらっしゃいますが、レッスンを受けてから
3カ月足らずで230ヤードから270ヤード飛ぶようになった方がいらっしゃいます。


彼がゴルフを始めたのは、54歳で、使用しているのは安い中古クラブ、
練習も週に2回程度です。


ここでは、むしろいかに自分のゴルフスイングや体格にあったクラブを選ぶ能力があるか?
に集約されます。

・正しいスイングを身に着けていれば、 どんなクラブでも、ボールは曲がらず飛びます。
・その日の調子やコンディションによってミスショットが増えることもなくなります。
さらに、自分のスイングスタイルを知れば、自分にあったクラブの選び方が自然と身に付きます。

ミスショットや飛距離が伸びない、コントロールがうまくいかない理由をクラブにフォーカスする前に
まずは、自己のスイングを見つめなおしましょう。

それからでなければ、飛距離、スコアもクラブの性能に比重を置いた
安定性のないゴルフスタイルになってしまいます。





雑誌やTVのゴルフ番組などでプロゴルファーの連続写真や
スイング映像を研究して練習している、という声を聞くことがあります。

たしかに、毎週発行されるゴルフ雑誌には目を引く見出しに、
手軽で簡単に実践できる新しい練習法はゴルフファンにとってとても魅力的です。

私自身、ラウンジなどで読むことも多いですが、実際のところ
「読むだけでゴルフがうまくなるか?」と聞かれたら答えは「NO」です。

なぜなら、毎週“異なるプロ”による、“異なる練習方法”が掲載され、
アイアンの打ち方1つとっても、十人十色、さらに言えば「一人十色」。


結局のところ、先ほどお話したレッスンプロによって、ゴルフ理論、教え方が
異なるということにつながります。

また、欧米の有名ツアープロのスイング理論ですら、日本人の私たちと身体の作りも異なりますし、
プロにしか実現不可能なテクニックやスイング理論を一般のゴルファーが再現するというのは
非現実的なことなのです。

当然、ツアープロもスイングフォームやリズムも異なるオリジナルのスイングスタイルを
持っていますので、 アドバイスを聞いてもプロによっては、「手首の返しはこうして~~」
「腰の使い方は~~」と千差万別。

鏡を見ながら一生懸命にスイングを比較し真似したとしても
あなたが今抱えるスイングの問題の解決にたどり着くことは非常に困難と言えるでしょう。



今のあなたに当てはまるものはありましたでしょうか?

もし、1つでも当てはまる練習法などを実践している場合は、
短期間で思い通りに飛距離を伸ばすことは難しいでしょう。

間違った練習を続けいていては、当然ながらボールは遠くに飛んでくれませんし、
悪いスイングのクセがついてしまう可能性があります。

これでは、せっかく努力も無駄な時間とお金を費やすだけです。

ですので、もし、思い当たることがあったら今すぐにストップしてください。

少し、他の練習法に対して否定的な考えのように聞こえてしまうかもしれません。

しかし、もし少しでも私の話に共感していただけるのであれば約束してほしいのです。

なぜなら、これらの間違った方法で、

首や肩の筋肉を痛めたり
腰がすべり症になったり
手首や足首をひねって痛めたり


ケガが原因でゴルフが楽しめなくなってしまった方を多く見てきたからです。

無理なスイングでけがをしてしまい、50代という若さで
ドクターストップがかかってしまった人も知っています。

それを聞くたびに、とても残念に思い、今こうして自分が健康に
ゴルフをプレーできていることに幸せを感じます。

ゴルフはとてもすばらしいスポーツです。

だからこそ、ケガやスコアアップを諦めてゴルフをやめてしまうのはもったいない!
私は、本気でそう思っています。

ですので、間違った練習は、今すぐストップしてくださいね。





「飛距離を伸ばし、思い通りにボールをコントロールできたら・・・」

あなたのゴルフはもっともっと楽しいものになりますよね。

では、そのために一体何をすればいいのか?

それは、練習量を増やすことでも、難しいゴルフ理論を学ぶことではありません。

まず最初に、確実に飛距離を最低20ヤード伸ばしていただくために、
お教えしている2つのポイントがあります。

それは、

1、“体幹軸”を中心とした回転運動
2、左右対称のスイングを身につける


この2つです。

実は、この2つのポイントは、飛距離アップのを成功させるための
基礎中の基礎となる部分になります。

しかし、たったこの2つを意識するだけで、次のスイングの瞬間、
飛距離が20ヤード伸びてしまう方もいます。

それほど、速効性があり、効果の高いものになります。

それでは、まず1つ目のポイントから解説していきましょう。




ゴルフスイングでいう軸とは、頭、背骨、腰の中心のラインを言います。

「アドレスもできてるし、自分のスイングはブレてなんかいない。」と思うかもしれません。

しかし、 実際には、ボールを遠くに飛ばすどころか、ボールの芯をとらえることすらできていないゴルファーが大勢います。

スライス、フックしたり、ボールの軌道がその日のラウンドによって違う。 その原因は、すべてスイングの「軸」にあります。

単純なことですが、軸を中心としたスイングができなければ、
最大の飛距離を生み出すことはできません。

そして、アプローチ、パター、すべてのクラブのスイングに
バラつき・ムラが生まれ、スコアが伸び悩んでしまうのです。

とても大切なことですが、
ゴルフスイングの本質は、「軸を中心とした回転運動」です。

クラブを振り回す、力任せにボールを叩くようにスイングするなど自己流の練習法では
ヘッドスピードは逆に落ちてしまい、いつになっても飛距離は伸びません。

ですので、 第1のステップとして、軸を意識したスイングを身につけていただくこと。
そして、その軸を中心とした、体をしなやかに動かすスイングを作っていただきます。






体の軸を意識した状態で、クラブの振り幅を左右対称にしてあげることが2つ目のポイントです。

プロですら、距離感をつかむことは難しく、ミスショットしてしまうことが多々あります。

それほど、ゴルフでスコアアップのカギを握っているのは「距離感」なのです。

飛距離を伸ばし、距離感をマスターすれば、スコアは自然と安定し、
あなたのゴルフは怖いものなしです。

しかし、よく距離感を手の力でコントロールしたり、ボールを遠くに飛ばそう
という意識が強すぎて スイングのバランスが崩れてしまう方がいます。

それは、左右対称のスイングができていないからに他なりません。


ドライバー以外にもアイアンやパターでもすべてのゴルフスイングに言えることですが
左右の「振り幅」が距離感をつかむためのカギになります。

「飛ばす」=「フルスイング」というイメージがありますが、それは大きな間違いです。

思いっきり振った結果「よし!飛んだ!」という考えではなく、
飛距離はあなた自身コントロールするものなのです。

「ボールを飛ばす=ボールをコントロールする」ということを忘れないでくださいね。




第2のポイントで、 ボールの高さ、距離を自由自在に
コントロールできるようになっているでしょう。

ですから、ドローボールなど、コースに合わせてボールの上下、軌道、距離も思いのまま。

もう1つ上のゴルフの楽しみ方を味わうことができます。


さらに、体幹軸スイングの全てをマスターすることで




そして、最終ホールでボールをカップに沈めた時、

「やったー!ベストスコア20更新!」

とガッツポーズで喜べるのです!




誰でも、ボールを曲げずに遠くへ飛ばせるようになることはもちろん、
飛距離アップ、アプローチ、パター、バンカー、ゴルフで必要な
全てのプログラム集約したゴルフ上達法の完全版。


それが「体幹軸スイング マスターパック」です。


このプログラムは、飛距離を伸ばす方法からミスショットを治す方法まで
あなたのスコアをスムーズに伸ばすことだけを追求し、ステップバイステップで解説しています。

すべてを徹底的に解説しているので、あなたが自分の状態にあてはめて

「具体的にどうすればいいのか?」
「私の場合は?この場合は?」


が一目でわかるようになっています。

その気になるマニュアルの内容の一部をご紹介します。


飛距離が出る人と、出ない人の決定的な違いは“コレ”です!
ボールの飛距離やスコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もしあなたが飛距離に悩んでいるのであれば、スイングスピードともう1つのポイントを改善するだけで10日であと30ヤード伸ばすことも可能です。

平均飛距離210ヤード以下の男性でも「最低250ヤード」以上飛ばす方法とは?
雑誌を読んだり、レッスンを毎週受けているのにスコアが伸びない、ボールが遠くに飛ばない・・・ 実は、有名ゴルフ雑誌にも書いてある一般常識の「あのスイング」が大きな間違いだったのです。ミスショットもこれに気づくだけで無くなります。

ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い
上達スピード重視の練習法とは?
飛距離アップとスコアアップには、とてつもない練習量が必要と考える方が大勢います。
しかし、時間や体力の問題で続けていくことは難しいですよね?
そこで、超効率重視のスイング練習方法を解説します。
1回のレッスンで効果を実感していただくために実施している非常に効果の高い練習方法の1つです!

飛ばし屋だけが知る「飛ばしのスイング」とは!?
「飛ばしたい!」しかしボールを左右に曲げてOBになってしまっては元も子もありません。
飛距離を最低でもあと20ヤード伸ばす3つのポイントがあります。
あなたがやっていただくのはたた「この3つ」だけです。

頑固なスライスの悩みを、3球打つだけでピタッ!と止める方法
フェースの向きを変えてみたり、ひっぱり気味にクラブを振ってみたり
あれこれ試す労力はもう不要です。
この方法なら、スライスに悩んでいた自分が嘘だったかのように
ボールを思い通りの軌道で、思い通りのスポットへ飛ばせるようになります。

他のゴルフ理論に惑わされない、生涯使える「体幹軸スイング」とは?
世の中には数万以上のゴルフ理論が溢れていますが、いつでも答えはシンプルで単純なもの。
「スイングの本質を知るだけ」で、あなたのゴルフは180度変わります。
これを知った後、「こんな簡単な方法でゴルフが上手くなれるのか。」と驚くことでしょう。

ドライバー・アプローチ・パター、すべてのスイングにも活かせる
「距離感」攻略法とは?
プロでも距離感をつかむことは難しくスコアを崩してしまうことがあります。

ゴルフ経験6カ月以上で、スコア100を切れないゴルファーが
再チェックすべきスイングの3つのポイントとは?
1000人以上のゴルファーをレッスンしてきてたどり着いたのは、
誰でも「正しいスイング」を身につければ、飛距離は伸びるということです。
しかし、この3つの基礎ができていないために無駄にスコアを落としている
ゴルファーが大勢います。あなたももしかしてこの基礎を怠ってはいませんか?




バンカーが得意な人と、不得意な人の差とは?
バンカーショットが上手な人は、必ずと言っていいほど、バンカー攻略の
テクニックを身につけています。
バンカーの技術は練習量で決まると思っている人も必見です。
このバンカー攻略の秘訣を知れば、もうバンカーでは怖いものなしです。

右・左足上がり、下がりでも30cm以内にぴったり寄せるテクニックとは!?
平らなバンカーであれば、まだ脱出難易度は低くなりますが、
右・左足上がり・下がりや、アゴの下、目玉では、ボールの打ち方が変わってきます。
無理な体勢やクラブの差し込み角度では、ボールを上手くコントロールすることが
できず、バンカーからボールが出なかったり、クラブがボールに当たりオーバーしてしまうことがあるかと思います。 状況別に応じたショットのポイントについて解説いたします。

バンカー練習の効率をあと1.5倍アップさせる工夫とは?!
バンカーに限った事ではありませんが、ゴルフの練習は、
目的意識をもって取り組まなければ効果は得られません。
何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ
本当の練習とは言えません。

バンカーに欠かせない距離感を掴むための秘訣とは
バンカーで難しいポイントの1つが距離感です。
フェアウェイや、ティーショットと違い、砂の上にボールがある状態からの
ショットは、通常とは異なります。
ここでは、バンカーショットで距離感を掴むスイング技術を習得して頂きます。
バンカーで距離感をつかめるようになると、バンカーに入ったほうが
ピンに寄せるアプローチが打てるようになります。

体幹を高め、状況に応じて自由自在に打ち分けるテクニック
上体のブレをなくし、砂と一緒にボールを自然に運べるようになるためにも
あなたのスイングに「軸」が必要です。
足場が安定しないサンドだからこそ、下半身から上半身のバランスを安定させる
体幹を意識するこが必要不可欠になってきます。

砂とボールと正確無比なインパクトの関係とは?
バンカーを打っていると、イメージした距離感と実際に打った距離が一致しないことがあります。 その原因は新で正しくボールがとらえられていおらず、そのために打ち出した距離がまちまちになってしまうからです。 新でボールをとらえられるようになることで、インパクトの強さと ボールの距離感が一致させることができます。
アイアンよりも精度の高いピン寄せショットを打つ方法
プロのバンカーショットを見ていると、アイアンよりもバンカーの方が柔らかくやさしいボールを打ち、ピンに寄せている場面があります。
時として、アイアンのアプローチよりもバンカーに落とした方が、バーディーを狙いに行ける状況があります。


パッティング成功率を高めるストローク法とは!?
スコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もし、あなたがパットに悩んでいたとしても、パットの上手い人と、下手な人の違いに気付くことさえできればパッティング技術は今よりも確実にアップします。

左曲がりと右曲がりのラインの見分け方?
感覚ではなく、ボールが転がる方向を見極める方法です。
ラインを正しく読む技術をここで身につけてください。

ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い
上達スピード重視の練習法とは?

パッティングは、ただ、カップに向けて打つ練習ではいけません。
何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ
本当のパット練習とは言えません。

距離感を掴むための秘訣とは
距離感をつかめなければ、自然とパッティング精度が上がります。
狙った距離に向けて、ボールを打つことができるようになれば
ロングパットも自信をもってインパクト出来るようになります。

体幹を高め、安定したストロークを手に入れる方法
上半身がブレればボールのインパクト時に、ボールの軌道もぶれてしまいます。
体幹を上手に使い、安定したストロークを手に入れてください。




以上、ほんの一部ですが、この内容を知っていしまったあなたも、
思い通りのボールコントロールで、ボールを遠くへ飛ばすことができます。

私自身、このスイングにたどりつけなかったら、
300ヤード以上飛ばすことはできなかったはずです。
ましてや、人に教える立場の人間になれていなかったと思います。

ですから、ゴルフでスムーズにスコアを伸ばす人と、
1年も2年も足踏みしている人との違いとは、上達法を

「知っているか・知らないか」


の違いなのです。


高齢だとか、体が硬いとか、センスとか関係ありません。
ましてや練習量よりも大事なことです。

いくら練習しても、いくらセンスがあっても
正しいスイングを知らなければ、、、無駄な練習になってしまうのです。


しかも、このプログラムでは1からすべてお話していますので
ご自宅で何度でも見られるということはレッスンを何度も受けているのと同等か
それ以上の価値があると思っています。

最高のノウハウが、一生、いつでも好きな時に得られます。

これまでは、1000人以上のレッスン性の年齢、体格、経験数などさまざまなデータから
再現性の高いスイング法になりますので、最低でも5万円の価格になっても妥当だと考えています。

もちろん、市販の本を読んだり、インターネットで調べようと思っても
見つけることのできない希少性の高い情報です。

例えば、ショットごとの

グリップ、 アドレス 、テイクバック 、ダウンスイング、インパクト、フォロースルー、
フィニッシュ、 まで、明確にわかるようステップ・バイ・ステップで解説しています。





よく耳にする

「ゴルフは難しいスポーツだから、そう簡単にスコアは伸びない。」
「ミスショットするのは、クラブが自分に合っていないからだ。」
「もう年だから飛距離が出なくて当たり前・・・。」
「パワーがないから飛距離は諦めてテクニックを磨こう。」


という声は、クラブのせいでも、努力が足りないのでもなく、
やり方を知らない「だけ」なのです。


ですから、この内容を知ってしまったあなたは、

ものすごいスピードでボールが遠くに飛んでいくのって快感
スコアを20、30伸ばすのって簡単!
面白いように、自分が上達しているのがわかる!


とゴルフの面白さを体感できるのです!

多くのゴルファーが次々に飛距離を伸ばし、ベストスコアを更新していきます。



















★★★★★ 奈良県 男性

体幹軸パターをはじめてからパターに自信が持てるようになりました!
今は体幹トレーニングと同時並行で練習しています。
★★★★ 神奈川県 男性

2回に1回は3パットしていましたが、最近は2パットで確実に決めれるようになってます。
練習開始から1週間足らずですが、効果が出て驚いています。
★★★★ 東京都 女性

パターが苦手でしたが、体幹軸パットで、コツをつかめました気がします。パターが安定してくると、自然とドライバーやアイアンなどほかのクラブでのショットに余裕が出てきたような感じがします。やはりパットはゴルフでは重要なポイントだということがわかりました。
★★★★ 東京都 男性

ロングパットは寄せるだけだったのが、今ではカップインを狙って打てるようになりました。周りの友人からもロングパットが決まると「お~」と驚かれてなんだか気分がいいです!これからもパッティングの練習頑張りたいと思います!ありがとう!
★★★★ 千葉県 男性

ラインに合わせたショットが打てるようになってからベストスコア97から88までアップしました!なかなか90の壁が越えられませんでしたが、ついに自分も80台までになりました。これも坂本先生のおかげです。
★★★★ 大阪府 男性

前々から体幹トレーニングには興味をもっていて、体幹軸ゴルフと聞いて一体どんなものか気になってはいました。実際にレッスンに1回通ったと思って購入してみましたが、正解でした。グリーンの状況別のパッティングについては何回も観返しては練習に取り入れています。これからも宜しくお願い致します。




※返金のご連絡は、ご購入から 3ヶ月実践後、360日以内にメールにて申請して下さい




≪お支払方法≫
対応決済サービス
お支払い方法は、クレジット決済、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済、Bitcashがご利用いただけます。
購入手続き完了後、購入に関する自動返信メールが届きますのでご確認ください。











Q:70歳です。今から上達するには年齢的に手遅れでしょうか?

A:いいえ、手遅れではなく、まだまだスコアアップすることは可能です。

最長で76歳のレッスン生徒さんがいらっしゃいます。
「ゴルフがうまくなりたい」という気持ちをもっているゴルファーであれば、年齢は問題ではありません。

ですから、ゴルフ上達年齢は関係ありません。
もちろん、体力やパワーに差はでてきますが、体を痛めず無理のないスイング、ゴルフマネージメントで
まだまだスコアアップする可能性を秘めています。ぜひ、挑戦してみてください!

Q:ゴルフがうまい人は、結局のところセンス、運動神経ですよね。

A:いいえ、センス・運動神経は関係ありません。
あなたが不安に思う気持ちもわかります。
「そんな簡単にアプローチがうまくなるなんて信じられない。」
「自分の癖は本当に強い。とても長年の癖が直るとは思えない・・・」
そう思われたかもしれません。

しかし、それは全くの誤解で、正しい練習を行うことでどなたでも上達させることが可能です。

本で勉強したり、お金を払ってスイング解析したり、気がつけば変な癖がついてしま
いスランプに陥ってしまったり スコアが伸びずに、ドツボにはまってしまいます。

たしかに、本や雑誌にはプロによる正しい上達法が書かれてあるように思えます。
しかし、情報が豊富な上に、大衆向けになるので、そこに書かれている情報が
果たして、あなたの抱えているスイングの課題の解決策になるかといえば・・・ 答えはNOなのです。

「スイングを磨いて、もっとスコアアップしたい!」という向上心の高いあなたにとっては、
新しいゴルフ理論や、練習法、練習器具を試してみたいという気持ちはとてもわかります。

しかし、何事も基本が大切です。
今抱えるスイングの課題や問題点を明確にし、
改善するための正しい練習をこのプログラムを参考に実践してみてください。
ゴルフは難しいと思っていたのが嘘だったかのように、壁を乗り越えられるはずです。

Q:商品はいつごろ到着しますか?

A:商品はご注文いただいてから、約5営業日ほどでご指定の住所へ配送いただきます。

丁寧に梱包し、ご登録いただいたご住所にお届けでいたします。
天候や交通状況によって多少お届け日が前後する場合もありますが、
その際はこちらよりご連絡させていただきます。
他に、ご不明点がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q:他のゴルフ上達DVDと何が違うのでしょうか?

A一般の書店や、ネットで販売されている上達本やDVDなどには、技術や、練習方法については
とても豊富な情報が載っています。

しかし、購入してしまえば、それで終わり。 個別の疑問に答えてくれることはありません。
しかも、今自分が抱えている課題を正確に見分け正しい上達の方向へ導いてくれる
ものではありません。

すべて、自分で解決策を見つけたい。という方には向いていると思います。
しかしゴルフを最短で上達させるためには、経験豊富な指導者による
スイング分析とアドバイスが必須だと思っています。

私は、むしろご購入いただいた後からが、本当のレッスン開始だと思っています。

書籍などで学んだ知識や練習法をそのまま実践することはとてもすばらしいことです。
ですが、もしその練習法があなたの今のスイング改善に役立つかと言えばそうではありません。

風邪をひいているのに、胃薬を飲んでも症状は改善されませんよね。
まずはあなたのスイングの症状を正しく診断することから始めなければ意味がありません。
人に言われなくても自分のスイングは自分が一番わかっていると思われるかもしれません。
しかし、最短でゴルフを上達させるには、自分の主観のみで「答え」を導くのではなく、専門家に相談することが一番の近道です。

難しい理論などで混乱しないようシンプルに、そして、どなたでも簡単に実践できるように作られています。 あなたのスコアアップのお手伝いができるよう私も誠心誠意対応させていただきますので、
この機会にぜひ、プログラムにご参加ください。


Q:1日にどのぐらい練習すればいいですか?
A:まずは、プログラムの内容を正しく理解していただくことが大切です。
そして、1回のパターの練習で、10分から30分程度実践してみてください。
軸が作られて、パッティングが安定してきたら、ラウンド前の数分のパター練習で十分です。

Q:他に必要なものはありますか?
A:パター1本あればOKです。
他に追加で購入するものも、必要なものもありません。

Q:自宅でできますか?
A:はい、可能です。
ご自宅の室内、お庭、練習場やコース内でも場所を選ばず、実践できます。

Q:本当にパターがうまくなりますか?
A:当然ですが、上達スピードには個人差はあります。
実践していただくことで、多くのゴルファーのパッティングスキルが上がっています。
もちろん、あなたのパッティングもこのプログラムを信じて実践していただければ
効果を実感いただけます。





ゴルフって楽しいですよね。

とにかく面白い。

そして、上達すればするほど面白くなるものです。
自分が上達して初めてわかりました。

以前の私は、300ヤードを飛ばすのも夢のまた夢でしたから・・・。

しかし、290を超え300ヤード。というのは夢ではなく、
自分次第で実現できるものだったのです。


そして、この飛距離アップ方法は、
本気で実践さえすれば、ゴルフ上達の楽しさを味わいながら、
あなたの飛距離をどんどん伸ばす自信があります。

しかし、このDVDを出したとしても
本気で実践していいただけないのでは?とも思ったのです。

買っただけで効果の出るものではなありませんし、
誰にでもできますが、多少の努力も必要です。

ですからあなたが購入を迷われているのなら、
大事なことなのでよくお考えくださいね。

もし、あなたが本気ならば、私も本気でご協力させていただきます。

そして、そのあとは、あなたが周りを驚かせる番です!



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